カテゴリ:2010年度
作成:2011.3
先月の12日、雪や悪天候にもかかわらず、幼稚園を上げて、鷺沼教会でドン・ボスコをお迎えいたしました。ドン・ボスコのご像に手を触れる子供たちの姿は感動的でした。
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カテゴリ:2010年度
作成:2011.1
先般、お知らせしましたように、今月はドン・ボスコが日本に来られ、11日の午後から、12日の11時まで、鷺沼教会とサレジオ学院幼稚園を訪れます。
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カテゴリ:2010年度
作成:2011.1
みなさん、新年明けましておめでとうございます。今年も、神の恵みと喜びの多い年でありますように祈っています。
さて、今年はうさぎ年ですね。幼稚園に移動動物園がやってくると、子どもたちは、特にうさぎに興味を示し、やさしくかわいがります。
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.12
「子どもたちを愛するだけでは足りません。子どもたちが、自分たちは愛されていると実感しなければなりません。」
この言葉は、ドン・ボスコが1884年、ローマからトリノの子どもたちと先生たちに送った手紙の一節であり、「教育的な愛の歌」と言われている言葉であります。
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.11
青少年問題関係の記事や本を読んでいますと、最近、よく指摘されることは、若者の睡眠時間がますます少なくなっているということです。それは、ケータイ、メール、インタネット、ビデオゲーム、漫画などのせいだそうです。
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.10
毎日、8:40から9:20まで、特別な用事や出張がなければ、わたしは幼稚園の門前に立って、お母さん、またお父さんに送られて登園する子どもたちに、あいさつをし、握手を交わします。わたしにとって、一日の中の大事なひとときであり、園児や保護者のみなさんにとってもそうなったらと願っています。
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.9
夏休みも終わり、二学期に入りました。子供たちは、夏休みの思いで心がいっぱいでしょう。海や、山に遊びに行ったこと、親戚を訪れたこと、普段より長くお父さんやお母さんと遊んだこと。きっと、夏休みのさまざまな体験は子供たちの心を豊かにしたと思います。
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.7
5月17日から9日間、サレジオ会修練生の黙想会指導のため、ミャンマーのシャン州のアニサカンというところに参りました。標高1000mほどで、暑くはありませんでしたが、雨季なので、じめじめしていました。
厳しい軍事政権のもとにあるミャンマー人は、温厚で、我慢強い人だと思いました。
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.6
昔の話ですが、神父になっての最初の任地は、現在“口蹄疫問題”で話題となっている宮崎でした。地下鉄も電車もない地方都市のこと、車がないことには話になりません。さっそく自動車学校に通い始めました。
その教習所では、ずっと同じ先生のもとでの実技講習でしたので、ミッション・スクールに勤めるカトリックの神父ということがわかると
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.5
新年度が始まって、1ヶ月あまりが経ちました。幼稚園生活も軌道に乗り、新入園児たちも新しい環境に馴れて、泣く子どもも、もうあまりいないようです。
子どもたちは、サレジオ学院幼稚園でいろいろなことを学んでまいりますが、手を合わせ、神様やイエス様に、心をあげて祈ることも学びます。
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カテゴリ:2010年度
作成:2010.4
新しく入園されたお子さま方、進級されたお子さま方、それに保護者の皆様に、心からのお祝いを申し上げます。おめでとうございます。
これから、子どもたちは毎日幼稚園に通い、先生や友達といっしょに遊んだり、製作をしたり、祈ったりと
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